平凡謳歌

ゆるゆるした日常の記録

やわらかい壁

f:id:omayu888:20170921235304p:plain

もし部屋の壁が粘土みたいに柔らかかったら好きなだけ模様替えできるのにと考えた。

今の間取りに飽きたら壁をぎゅーっと押すのだ。ドアが少しぶつかるならそこだけ少し押す。猫の通り道を開けることもできる。柔らかいから傷もつかないし、眠くなったら寄りかかればよい。水回りも好きに移動できれば広さ以外の不満は解消するのではないだろうか。なんて画期的。

っていう夢をみた。