平凡謳歌

ゆるゆるした日常をここに記す

ぶんぶんぶん

ベランダに蜂が新居をかまえようとしている。やめてくれ。

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いつもは隣のアパートの軒下に巣食っていたのだが、いい加減業者にぶち壊されるから学んだらしい。よりにもよって新しい物件はうちか。

女王様が来る前にどうにかしないと!


ぶんぶんぶんー蜂がとぶー

この歌詞の一文字ずつのうしろに「る」を付けるのが小学生のときに流行った。

ーは

このあとの歌詞もすべてかまずに歌えた私は、あのころ少しどや顔してた。